2025-26 SEASON
西地区首位を突き進むストークス。
年内最終節はGLION ARENA KOBEにて27勝2敗で迎えた第7節。
バンビシャス奈良を迎えたホームゲーム第二戦となった。
この日のストークスも強かった!
奈良の攻撃を完全に封じ、前半からの猛攻てリードを広げ続けた。
バッツ選手の20得点/22リバウンドとアルキンズ選手の23得点の大活躍。
奈良の得点をダブルスコアで抑え込み、見事な勝利で締めくくった。
【1Q終了】神戸 20-07 奈良
【2Q終了】神戸 43-23 奈良
【3Q終了】神戸 69-35 奈良
【4Q終了】神戸 93-46 奈良
年内最終節をホーム13連勝で飾ってくれたストークス。
川辺泰三ヘッドコーチの戦術が見事にハマり、全選手が躍動している。
来年も劇的な強さを誇る神戸ストークスを東亜金属は熱く応援します!



























破竹の勢いで勝ち進むストークス。
クリスマスカラーに染まるGLION ARENA KOBEにて21勝2敗で迎えた第7節。
ベルテックス静岡を迎えたホームゲーム第一戦となった。
立ち上がりからストークスがリズムをつかみ、リードする展開となった。
第2Qからは静岡の3P攻勢に苦しみ、逆転を許した。
粘り続けるストークスだったが、静岡の5点ビハインドで前半を折り返した。
後半からは集中力の高い鉄壁ディフェンスを披露し、静岡の攻撃を封じ込めた。
チャイルズ選手を中心とした攻撃と八村選手や寺園選手の加点によって
一気に突き放し、リード広げたストークスは見事な逆転勝利を収めた。
【1Q終了】神戸 21-17 静岡
【2Q終了】神戸 40-45 静岡
【3Q終了】神戸 60-55 静岡
【4Q終了】神戸 86-65 静岡
今シーズンは第3Qからの強さを発揮するストークス。
破竹の勢いはまだまだ収まりそうにもないだろう。
連勝街道継続中となる神戸ストークスを東亜金属は熱く応援します!




































ストークス快進撃のシーズンが到来。
開幕からのスタートダッシュで10勝1敗で迎えた第7節。
GLION ARENA KOBEに青森ワッツを迎えたホームゲーム第二戦。
ケガ人続出により9名のみのロスターで青森はガンバった!
GAME1は大差で勝利を収めたが、GAME2ではストークスを追い詰めた。
追いかける展開の青森だったが4Qに逆転されて一時4点差となる。
危機感を感じたストークスはチャイルズ選手と寺園選手の猛反撃で再逆転。
その後も得点積み重ねて一気に差を広げ勝利を収めた。
【1Q終了】神戸 19-18 青森
【2Q終了】神戸 40-34 青森
【3Q終了】神戸 58-52 青森
【4Q終了】神戸 74-64 青森
この日のチャイルズ選手は35得点/19リバウンドの大活躍。
しかし、3Pの全く入らない日だったので今後の改善に期待したい。
快進撃継続。東亜金属は神戸ストークスを熱く応援します!




































Bリーグ新シーズンの待ちに待った開幕戦。
GLION ARENA KOBEにて福井ブローウィンズを迎えたホームゲーム第二戦。
たくさんのブースターで大盛況となった。
チャイルズ選手や八村選手らがゴール下に突進して得点を重ねる一方、
外からは木村選手の3ポイントシュートを4本決めるなど、多彩な攻撃を展開。
最後まで福井に主導権を渡さず、見事な開幕二連勝となった!!
【1Q終了】神戸 27-21 福井
【2Q終了】神戸 53-43 福井
【3Q終了】神戸 73-65 福井
【4Q終了】神戸 91-85 福井
来シーズンからのBプレミアに向けて、B2優勝を目指すストークス。
今シーズンも東亜金属は神戸ストークスを熱く応援します!



































KOBE RISING 2025のGAME3はストークスが千葉ジェッツに挑戦。
B1屈指の強豪チームがチアと共によくぞ神戸まで来てくれた!
日本代表の富樫勇樹選手や渡辺雄太選手を生で見れてテンションMAX。
GLION ARENA KOBEはストークスと千葉のブースターで満員に埋め尽くされた。
6名の新加入選手を補強したストークスがどんな戦いを魅せてくれるのか?
序盤はアップテンポな展開から得点の奪い合いとなったが、
千葉Jの金近廉がバスケットカウントと3ポイントでチームに勢いをもたらし、
第2クォーターに入るとインサイドとアウトサイドでバランスの良いバスケット。
エースの富樫選手が3ポイントで47-32とリードし前半終了。
後半は千葉Jが神戸をディフェンスで圧倒。原修太選手がターンオーバーを誘発し得点を決め、
その後も富樫選手や渡邊選手らがスコアを重ね、82-52の30点差にリードを広げた。
最終クォーターでは主力選手温存した千葉Jに対し、意地を魅せたいストークスだったが、
リードを詰め切ることができず、102-72となる大差で試合終了となった。
【1Q終了】神戸 15-20 千葉
【2Q終了】神戸 32-47 千葉
【3Q終了】神戸 52-82 千葉
【4Q終了】神戸 72-102 千葉
千葉ジェッツはめちゃめちゃ強かった。スピード・精度・高さを兼ね備えた凄いチーム。
胸を借りてプレイできたストークスとしては大きな収穫となったことだろう。
B2のシーズン開幕と連勝街道見れる日を心待ちにしたい!




































2025-26 SEASON